| 2006年 | 12月 | ポーランドよりアマデウス室内オーケストラを招聘。クリスマスコンサート全8公演を実施(共演:江原啓之、天満敦子、川畠成道、クリス&祥子、パパイヤ鈴木)。 |
| 11,12月 | フィンランドを代表する少年少女合唱団ヴォクス・オーレアを招聘。東京における白鳥恵美子との共演を含む全3公演を実施。 | |
| 10月 | ベルリン・フィルハーモニー木管五重奏団(ドイツ)を招聘し、全国7公演ならびにマスタークラスを実施。 | |
| 若手ヴァイオリニストとして注目を集めるニコラ・ベネデッティ(イギリス)の日本ツアーを実施。 | ||
| 8月 | 「第9回いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当。 | |
| 6月 | ハンガリーの実力派、タカーチ弦楽四重奏団を招聘。日本ツアー全5公演を実施。 | |
| 世界最高の室内声楽グループの一つと言われるヒリヤード・アンサンブル(イギリス)を招聘し、全3公演を実施。 | ||
| 5,6月 | ベルリン・フィルハーモニー・ジャズ・グループ(ドイツ)を招聘。 | |
| 5月 | 日系カナダ人ピアニスト、ジョン・キムラ・パーカーを招聘。N響定期公演に出演。 | |
| 4月 | ヴィヴィアン・ハグナー(ヴァイオリン、ドイツ)の招聘。新日フィル定期公演に出演。 | |
| 3月 | 中国の若手ヴァイオリニスト、ホァン・モンラを招聘。東響定期公演に出演。 | |
| 実力派チェリストのジャン・ワンを招聘。N響定期公演に出演。 |
| 2005年 | 12月 | アマデウス室内オーケストラ(ポーランド)を招聘し、クリスマスコンサート(共演:江原啓之、天満敦子)を全6公演実施。 |
| 9月 | グラミー賞受賞ジャズピアニスト、ミシェル・カミロを招聘、日本ツアー全5公演を実施。 愛知県渥美町では、地域交流を取り入れ日本・ドミニカ共和国との友好親善を図る。 | |
| 8月 | 「第8回いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当。 | |
| 7月 | ベルリン・フィルとウィーン・フィルの合同演奏会記念プロジェクトとして、「ベルリン&ウィーン・フィル8人のホルン奏者たち」の日本ツアー全8公演を実施。 | |
| 5月 | 大垣音楽祭において、アーティスト招聘、舞台制作を担当。オリ・ムストネン指揮ヘルシンキ祝祭管弦楽団を招聘し、日本ツアー全3公演を実施。 |
| 2004年 | 11月 | 『ザルツブルク・イースター音楽祭来日公演 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団来日公演』(主催・招聘:フジテレビ、特別協賛:大和証券SMBC)の全公演(オペラ3公演、オーケストラ7公演)の舞台制作や券売等、運営協力。 |
| BBCフィルハーモニー管弦楽団を招聘、日本ツアー全5公演を実施。 | ||
| 新潟県中越地震の災害支援を目的に、同管弦楽団の賛同の元に急遽チャリティ・コンサートを企画。東京オペラシティコンサートホールで米倉誠一郎氏、野中ともよ氏をナビゲーターとして迎え、「がんばれ新潟!」新潟県中越地震支援チャリティー・コンサートを開催、義援金を新潟県に送る。 | ||
| 8月 | 「第7回いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当。金沢城での屋外コンサートを行う。 | |
| 6月 | ロサンゼルス・ギター・カルテットの日本ツアーを実施。 | |
| ベルリン・フィルハーモニー木管五重奏団の日本ツアー、ならびにマスタークラスも実施。 | ||
| ベルリン・フィルハーモニー・ジャズ・グループの日本ツアーを実施。 | ||
| 3月 | クリスティーネ・シェーファー(ソプラノ歌手)の日本ツアー全4公演を実施。 |
| 2003年 | 10-11月 | 古楽オーケストラ「エイジ・オブ・エンライトメント管弦楽団」とヴァイオリニスト、ヴィクトリア・ムローヴァによる日本ツアーを実施。 |
| 8月 | 第6回いしかわミュージック・アカデミーのプロデュースを担当。 | |
| 7月 | 「ベルリン・フィルハーモニー8人のホルン奏者たち」を招聘し、東京オペラシティコンサートホールでの東京公演を含め日本ツアーを実施。 | |
| 4月 | 第5回「別府アルゲリッチ音楽祭」の制作、出演者招聘等運営、及び東京特別公演の制作。 | |
| 2月 | フランスが誇る古楽オーケストラ「レザール・フロリサン」の8年ぶりの日本公演を実施。 |
| 2002年 | 10月 | 「ウラディーミル・アシュケナージ指揮フィルハーモニア管弦楽団」(招聘・主催:フジテレビジョン)日本公演の制作を担当・実施。 |
| 8月 | 5周年を迎えた「いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当、5周年記念東京公演(主催:石川県)を開催。 | |
| 6月 | 日韓ワールド・カップを記念し、チョン・ミョンフンほか、マイスキー、バシュメット等のアーティストを集め『セブンスターズ・スペシャル・ガラ・コンサート2002』(主催:財団法人東京オペラシティ文化財団 協力:フジテレビジョン)を企画制作。 | |
| 4月 | 「別府アルゲリッチ音楽祭」の制作、出演者招聘等、運営。 | |
| 3月 | 東芝グランドコンサート「フランス国立放送フィルハーモニー管弦楽団」(音楽監督:チョン・ミョンフン)日本公演(主催:フジテレビジョン)の招聘・舞台制作を担当。 | |
| 2月 | ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の俊英メンバーによる「ベルリン・フィルハーモニー・バロック・ゾリステン(ソリスト:クリスティーネ・シェーファー)」、「ベルリン・フィルハーモニー・シャルーン・アンサンブル(ゲスト:林英哲)」を招聘、日本ツアーを実施。 | |
| 1月 | 昨年に続きニューヨーク ワールド・トレード・センタービル爆破テロ被災者救援チャリティ・コンサート『WE LOVE NEW YORK〜愛の贈り物〜』を再び企画、ピアニスト岩崎淑をはじめ日本を代表する演奏家の協力を得、サントリーホールで開催。収益金をニューヨーク市に寄付。 |
| 2001年 | 12月 | ヴァイオリニスト、チョン・キョンファwithセジョン・ソロイスツ日本ツアー。 |
| 10月 | アメリカ・ニューヨーク ワールド・トレード・センタービル爆破テロ被災者救援チャリティ・コンサート『WE LOVE NEW YORK』。 | |
| 9月 | チョン・ミョンフン・プロデュース『セブンスターズ・ガラ・コンサート2001』(主催:財団法人東京オペラシティ文化財団 協力:フジテレビジョン)を企画制作。 | |
| 8月 | 「第4回いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当。 | |
| 6-7月 | ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団アンサンブルの日本公演を開始。特に金管セクション12人から成る「ベルリン・フィルハーモニー・ブラス・アンサンブル」東京公演(主催:日本テレビ放送網)は、マスタークラス等の教育プログラムを併催。 | |
| 5-6月 | チェロ奏者ミッシャ・マイスキーのリサイタル・ツアー(サントリーホールでの東京公演を含み全12公演)を実施。 | |
| 5月 | イタリアから『ローマ・サンタチェチーリア国立アカデミー管弦楽団』(首席指揮者チョン・ミョンフン)を招聘し、東京、岐阜、神戸、札幌、新潟等で9公演行う。 |
| 2000年 | 11月 | 『ザルツブルク・イースター音楽祭引越公演 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団日本公演』(主催・招聘:日本テレビ放送網)の全公演(オペラ3公演、オーケストラ6公演)の舞台制作とコーディネート、券売、物販等、運営協力。 |
| 8月 | 「第3回いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当。 | |
| 5月11-15日 | 東京/Bunkamuraオーチャードホールにて開催の『アンドレア・ボチェッリ「オペラアリアの夕べ」(チョン・ミョンフン指揮新星日本交響楽団共演)』(主催:フジテレビジョン)における企画制作。 また同時期開催のチョン・ミョンフン・プロデュース『セブンスターズ・ガラ・コンサート』(アジアの若手演奏家を紹介する室内楽コンサート)を企画制作。 | |
| 5月 | 会社名変更と共に新たに音楽事業部発足。 |



