2016年

11月

ストラディヴァリウス弦楽四重奏団を招聘。旭川市大雪クリスタルホールで公演。
指揮者クラウス・ペーター・フロール、フルーティストのマチルド・カルデリーニを招聘。 兵庫芸術文化センター管弦楽団と共演。
10月 指揮者ウィリアム・クリスティと古楽オーケストラのレザール・フロリサンを招聘。サントリーホールで10年ぶりの来日公演を開催
ピアニストのミロスラフ・クルティシェフを招聘。各地でヴァイオリニスト神尾真由子とデュオ・リサイタル公演を開催
9月 タカーチ弦楽四重奏団を招聘。兵庫、神奈川、東京で3公演を行った。
ヴァイオリニストのオーガスティン・ハーデリッヒを招聘。日本センチュリー交響楽団と共演。
ヴァイオリニストのシン・ヒョンスを招聘。新倉瞳、佐藤卓史と共演。
7月 ヴァイオリニストのクララ=ジュミ・カンを招聘。東京フィルハーモニー交響楽団と共演
6月 ヴァイオリニストのチョーリャン・リンを招聘。サントリーホールで行われた室内楽公演に出演。
5月 指揮者ヨン・ミン・パクとプチョン・フィルハーモニック・オーケストラを招聘。ラ・フォル・ジュルネ金沢に出演。
指揮者アレッサンドロ・クルデーレを招聘。プチョン・フィハーモニック・オーケストラ、オーケストラ・アンサンブル金沢と共演。
  指揮者ドミトリー・シトコヴェツキーを招聘。東京交響楽団と共演。
4月 指揮者のレナード・スラットキンを招聘。NHK交響楽団と共演。
3月 チェリストのガイ・ジョンストンを招聘。NHK交響楽団と共演。
ピアニストのミロスラフ・クルティシェフを招聘。東京都交響楽団と共演。
2月 指揮者ジェイソン・ライを招聘、新日本フィルハーモニー交響楽団と共演。
指揮者ヴォルフラム・クリストを招聘。関西フィルハーモニー管弦楽団と共演。
室内オーケストラのベルリン・バロック・ゾリステン、オーボエ奏者のジョナサン・ケリーを招聘。ヴァイオリニストの神尾真由子とともにサント リーホールとザ・シンフォニーホールで公演を実施。
ウィーン楽友協会合唱団を招聘。長野、東京、大阪各地で公演を実施。
1月 指揮者トーマス・ダウスゴーを招聘。新日本フィルハーモニー交響楽団と共演
  ピアニストのミロスラフ・クルティシェフを招聘。東京交響楽団と共演。

2015年 11月 シベリウス生誕150周年を記念し、フィンランドのラハティ交響楽団を招聘。札幌、松本、東京で公演。
ピアニストのレオン・フライシャーを招聘。日本センチュリー交響楽団、 新日本フィルハーモニー交響楽団と共演。
10月 ヴァイオリニストのクララ=ジュミ・カンを招聘。新日本フィルハーモニー交響楽団と共演。
9月 歌手のアンネ・ソフィー・フォン・オッター、カミラ・ティリングを招聘。東京、北海道で公演。
8月 指揮者エドワード・ガードナーを招聘。東京芸術劇場にて東京都交響楽団と共演。ピアニストのミロスラフ・クルティシエフを招聘。埼玉、新潟などで神尾真由子と共演。
7月 ヴァイオリニストのオーガスティン・ハーデリッヒを招聘。各地でNHK交響楽団と共演。
6月 指揮者ユベール・スダーンを招聘。兵庫芸術文化センター管弦楽団と共演。クラリネット奏者のマイケル・コリンズを招聘。兵庫、東京などで公演。
5月 チェリストのジャン・ワン、ピアニストのキム・ソヌクを招聘。神尾真由子と共に、京都、松江、兵庫、長崎、東京、ソウルで公演を行う。
3月 指揮者クラウス・ペーター・フロールを招聘。大阪フィルハーモニー交響楽団と共演。
ヴァイオリニストのクララ・ジュミ・カンを招聘。大阪フィルハーモニー交響楽団と共演。
チェリストのジャン・ワンを招聘。大阪フィルハーモニー交響楽団と共演。
ヴァイオリニストのレジス・パスキエを招聘。武蔵野、川崎などで公演。東京オペラシティで東京交響楽団と共演。
2月 指揮者ドミトリー・シトコヴェツキーを招聘。大阪、福井にて日本センチュリー交響楽団と、紀尾井ホールにて紀尾井シンフォニエッタと共 演
  ヴァイオリニストのシン・ヒョンスを招聘。兵庫芸術文化センター管弦楽団と共演。
1月 ピアニストのバリー・ダグラスを招聘。札幌コンサートホールKitaraにて札幌交響楽団と共演。
指揮者ユベール・スダーンを招聘。仙台フィルハーモニー交響楽団と共演。札幌コンサートホールKitaraで札幌交響楽団と共演。

2014年 12月 指揮者ユベール・スダーンを招聘、兵庫県立芸術文化センターにて兵庫芸術文化センター管弦楽団と、フェスティバルホールにて大阪フィ ルハーモニー交響楽団と共演。
指揮者クラウス・ペーター・フロールを招聘。札幌コンサート ホールKitaraで札幌交響楽団と共演。
ヴァイオリニストのオーガスティン・ハーデリッヒを招聘。札幌コンサートホールKitaraで札幌交響楽団と共演。
11月 ピアニストのオルガ・ケルンを招聘、NHK交響楽団と東京、大阪で共演。
ヴァイオリニストのセルゲイ・ハチャトリャンを招聘、NHK交響楽団と東京、大阪で共演。
ホルン奏者の シュテファン・ドールを招聘、いずみホールにて京都市交響楽団と共演。
ヴァイオリニストのシン・ヒョンスを招聘、東京で1公演、京都で1公演 を開催。
10月 クラリネット奏者のリチャード・ストルツマンを招聘。グリーンホールで公演を行うヴァイオリニストのネマニャ・ラドゥロヴィチを招聘。東京で1公演、新潟で1公演、兵庫で3公演を行う。ピアニストのマルティナ・フィリャクを招聘。いずみホールで公演を行う。フランツ・リスト室内管弦楽団を招聘。神尾真由子と共に公演を行う。
9月 チェリストのジャン=ギアン・ケラス率いる弦楽四重奏団、アルカント・カル テットを招聘。各地で公演を行う
8月 指揮者ユベール・スダーン氏を招聘。川崎、大阪で公演を行う。
6月 指揮者ドリアン・ウィルソンを招聘。広島文化学園HGBホールにて広島交響楽団と共演。
ピアノ奏者エリック・ルサージュを招聘。ヤマハホール、浜松市文化会館でリサイタルを開催。ザ・シンフォニーホールで日本センチュリー交 響楽団と共演。
アンサンブル・エマーソン・カルテットを招聘。東京、神奈川、愛知、兵庫でコンサートを開催。
5月 ホルン奏者ベルリン・フィルハーモニック・ホルン・カルテットを招聘。鹿児島、東京で公演。
4月 ヴァイオリン奏者ネマニャ・ラドゥロヴィチを招聘。フェスティバルホールにて大阪フィルハーモニーと共演。
3月 ピアノ奏者アレッシオ・バックスを招聘。広島文化学園HGBホールにて広島交響楽団と共演。
2月 フルート奏者エマニュエル・パユと室内オーケストラのベルリン・バロック・ゾリステンを招聘。東京、大阪、熊本、北海道で公演を行う。
1月 ドイツ人ヴィオラ奏者のヴォルフラム・クリストを招聘。トッパンホールにてピアニストの佐藤卓史と共にリサイタルを行った。

2013年 11月 ヴァイオリニストのシン・ヒョンスを招聘。東京、岐阜、神戸でリサイタルを行った他、日本フィルハーモニー交響楽団との協演や新倉瞳のリサイタル にゲスト出演を行った。
10月 ヴァイオリニストのネマニャ・ラドゥロヴィチを招聘。無伴奏リサイタルや ネマニャ・プレゼンツ“悪魔のトリル” の公演を実施。
BBC交響楽団(指揮:サー・アンドルー・デイヴィス)を招聘。横浜みなとみらい公演ではヴァイオリニストの神尾真由子をソリストに迎え、豊田市 コンサートホールでは英国ダービシャー&豊田市 姉妹都市提携15周年記念公演を行った。
女声アカペラ・アンサンブルのウィッシュフル・シンギングを招聘。東京文化会館と豊田市コンサートホールにてコンサートを実施。
ノルウェー人ピアニストのホーヴァル・ギムセを招聘。ヴァイオリニストの神尾真由子とリサイタルツアーを行った。
9月 ヴィオラ・ダ・ガンバ奏者のジョルディ・サヴァールを招聘。札幌、東京、神戸にてリサイタルを行った。
ベルリン・フィルハーモニー木管五重奏団を招聘。高知、埼玉、神奈川で公演を実施。
タカーチ弦楽四重奏団を招聘。神奈川、東京、静岡にて4公演を行った。
7月 ヴァイオリニストのクララ=ジュミ・カンを招聘。サントリーホールにて東京都交響楽団とシベリウスのヴァイオリン協奏曲を共演。
フルーティストのエマニュエル・パユを招聘。東京、大阪、島根、愛媛にてNHK交響楽団とモーツァルトのフルート協奏曲第2番を共演。
イタリアのヴァイオリニスト、フェデリコ・アゴスティーニを招聘。23日(日)、京都コンサートホールにて沼尻竜典指揮、京都市交響楽団と共演。 29日(土)、宗次ホールにて愛知県立芸術大学教授らと共演。
6月 アメリカのピアニスト、レオン・フライシャーを招聘。13日(木)、石川県立音楽堂にてキャサリン・ジェイコブソン・フライシャー(ピアノ)、 オーケストラ・アンサンブル金沢と共演。20日(木)、21日(金)は、ザ・シンフォニーホールにて崔文洙(ヴァイオリン)、大阪フィルハーモ ニー交響楽団と共演。
アルゼンチンのピアニスト、ネルソン・ゲルナーを招聘。6/8(土)、9(日)の2日間にわたり下野竜也指揮、NHK交響楽団とシューマンのピア ノ協奏曲を共演。
5月 フランスのピアニスト、エリック・ル・サージュを招聘。14日(火)は王子ホールにてチェリストの中木健二と共演、16日(木)には紀尾井ホール にてソロ・リサイタルを実施。
3月 ドイツのヴァイオリニスト、クララ=ジュミ・カンを招聘。20日(水)仙台市青年文化センターにて現田茂夫指揮、仙台フィルハーモニー管弦楽団と 「ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品77」を協演。24日(日)京都コンサートホールにて広上淳一指揮、京都市交響楽団と「コルンゴルト:ヴァイオリン協奏曲ニ長調op.35」を協演。
中国のヴァイオリニスト、ホァン・モンラを招聘。19日(火)仙台市青年文化センターにて現田茂夫指揮、仙台フィルハーモニー管弦楽団と「シベリ ウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 作品47」を協演。
韓国のヴァイオリニスト、シン・ヒョンスを招聘。クリスティアン・アルミンク指揮、新日本フィルと東京、神奈川で3公演を実施し、「ブラームス: ヴァイオリン協奏曲ニ長調 op.77」を協演。
ベルリン・フィルの首席ホルン奏者、シュテファン・ドールを招聘。飯森範親指揮、NHK交響楽団と「リヒャルト・シュトラウス:ホルン協奏曲 第2番」を協演。
イギリスのクラリネット奏者、マイケル・コリンズを招聘。3/4(月)にHakuju Hallにてリサイタルを、3/8(金)、9(土)には兵庫県立芸術文化センターにて、セリーヌ・モワネ(オーボエ)、兵庫芸術文化センター管弦楽団と共 演。
2月 フランスのフルーティスト、エマニュエル・パユを招聘。14日(木)に、ザ・シンフォニーホールにてドミトリー・シトコヴェツキー指揮、日本セン チュリー交響楽団とモーツァルトのフルート協奏曲を、15日(金)にはフィリアホールにてリサイタルを、17日(日)には山形テルサにてガラコン サートに出演。
指揮者のドミトリー・シトコヴェツキーを招聘。14日(木)ザ・シンフォニーホール、17日(日)びわ湖ホールにて日本センチュリー交響楽団と共演。
1月 オーストラリアのヴァイオリニスト、リチャード・トネッティを招聘。Hakuju Hallにて昼・夜の2公演を実施。
ヴァイオリニスト、サトゥ・ヴァンスカと共演し、バッハのシャコンヌからロックバンドのレディオヘッドの曲まで幅広いジャンルの曲を演奏。

2012年 12月 フランスのチェリスト、ジャン=ギアン・ケラスを招聘。ベルリン古楽アカデミーと三鷹市芸術文化センター、トッパンホールで共演、ザ・ハーモニー ホールとびわ湖ホールでソロ・リサイタルを実施。
11月 ポーランド放送室内合奏団とフルーティストのエマニュエル・パユを招聘。東京、横浜、神戸の三箇所で公演を開催。生誕300周年を迎えるフリードリヒ鏡い龍奏曲や、クヴァンツの協奏曲を協演。
チェリストのジャン・ワンを招聘。ザ・シンフォニーホールにて、オーギュスタン・デュメイ指揮、関西フィルハーモニー管弦楽団とシューマン:チェ ロ協奏曲 イ短調 作品129を協演。
セルビア出身のヴァイオリニスト、ネマニャ・ラドゥロヴィチを招聘。東京交響楽団と10日(土)にオペラシティ、11日(日)に新潟市民芸術文化会館りゅーとぴあで共演、13日(火)には浜離宮朝日ホールで無伴奏リサイタルを実施。
10月 韓国のヴァイオリニスト、シン・ヒョンスを招聘。12日(金)みなとみらいホールで、キンボー・イシイ=エトウ(指揮)、神奈川フィルハーモニー とブラームス:ヴァイオリン協奏曲を、27日(土)には岡崎市民会館にて小林研一郎(指揮)、名古屋フィルハーモニー交響楽団とチャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲を協演。
イタリアのピアニスト、アレッシオ・バックスを招聘。19日(金)はまホールにてリサイタルを実施。ブラームス:4つのバラード 作品10、クライスラー(ラフマニノフ編):愛の悲しみ、愛の喜びなどを演奏。
フランスのヴァイオリニスト・レジス・パスキエを招聘。1日(月)にトッパンホールにてリサイタルを実施。ラヴェル:ヴァイオリン・ソナタ(遺作)、フランク:ヴァイオリン・ソナタ イ長調などを演奏。
9月 アメリカのクラリネット奏者、リチャード・ストルツマンを招聘。スタニスラフ・スクロバチェフスキー指揮、読売交響楽団と「スクロヴァチェフスキ:クラリネット協奏曲(日本初演)」で共演。
アメリカの指揮者、レナード・スラトキンを招聘。NHK交響楽団と「リャードフ:8つのロシア民謡 作品58」「ショスタコーヴィチ:交響曲 第7番 ハ長調 作品60〜レニングラード〜」で共演。
ベルリン・フィル首席奏者のシュテファン・ドールを招聘。山田和樹指揮、大阪フィルハーモニー交響楽団とグリエールのホルン協奏曲 作品91を協演。
8月 「第15回いしかわミュージックアカデミー」のプロデュースを担当。
7月 韓国のヴァイオリニスト、シン・ヒョンスを招聘。金沢市(石川)、妙高市(新潟)でダニエル・ハーディング(指揮)、オーケストラ・アンサンブル 金沢とベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.61を協演。
6月 フランスのピアニスト、アレクサンドル・タローを招聘。東京、静岡の2公演を実施。東京公演では同じくフランス出身のジャズ・ピアニスト、バティ スト・トロティニョンと共演。
フランスのフルーティスト、パトリック・ガロワを招聘。静岡、神奈川でリサイタルを実施し、広島では瀬尾和紀(フルート)、広島交響楽団と共演。
ドイツのソプラノ歌手、クリスティーネ・シェーファーを招聘。東京(王子ホール、東京文化会館)、名古屋の3公演を実施。
ドイツのヴァイオリニスト、クララ=ジュミ・カンを招聘。第4回仙台国際音楽コンクール・ピアノ部門の覇者である津田裕也と、仙台市青少年文化セ ンターで優勝記念演奏会を実施。
4月 ドイツのヴァイオリニスト、クララ=ジュミ・カンを招聘。6日(金)NHK大阪ホールにて、小泉和裕(指揮)、日本センチュリー交響楽団とチャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲を協演。14日(土)愛知県芸術劇場にて、秋山和慶(指揮)、名古屋フィルハーモニー交響楽団とバルトーク:ラプソディー第1番を協演。19日(木)アクロス福岡にて、小林研一郎(指揮)、九州交響楽団とチャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲を協演。
3月 韓国のヴァイオリニスト、シン・ヒョンスを招聘。兵庫・埼玉・新潟でリサイタルを実施。
デンマークの指揮者、トーマス・ダウスゴーを招聘。サントリーホールで新日本フィルハーモニー交響楽団とニールセン:交響曲 第4番「不滅」などを共演。
2月 ドイツのヴァイオリニスト、クララ=ジュミ・カンを招聘。仙台市青年文化センターにてパスカル・ヴェロ(指揮)、仙台フィルハーモニー管弦楽団とプロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番 ト短調 作品63を共演。
1月 アメリカの指揮者、レナード・スラトキンを招聘。
1/18〜19はチェリストのジャン=ギアン・ケラス、1/23はフルーティストの高木綾子、1/28〜29にはヴァイオリニストのナージャ・サ レルノ・ソネンバーグ、それぞれのソリストを迎えてNHK交響楽団と共演。
アメリカのヴァイオリニスト、ナージャ・サレルノ・ソネンバーグを招聘。レナード・スラトキン指揮、NHK交響楽団と「バーバー:ヴァイオリン協奏曲」を共演。
フランスのチェリスト、ジャン=ギアン・ケラスを招聘。
レナード・スラトキン指揮、NHK交響楽団と「ルトスワフスキ:チェロ協奏曲」を共演。
チェリストのジャン=ギアン・ケラス率いる弦楽四重奏団、アルカント・カルテットを招聘。
東京で3公演、長野で1公演を実施。
ヴァイオリニストのセルゲイ・ハチャトゥリアンを招聘。
東京、新潟の2箇所で、秋山和慶指揮、東京交響楽団とベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品61を共演。

2011年 12月 ピアニストのエリック・ル・サージュを招聘。マスタークラスを行った他、紀尾井シンフォニエッタ東京とラヴェルのピアノ協奏曲で共演。
11月 東日本大震災による被災地の支援に感謝を込めて 「Arigato Concert:OurAppreciation to the World!」を開催。各国の駐日大使をご招待し、岩村力指揮の下、NHK交響楽団、東京藝術大学音楽学部、桐朋学園大学音楽学部の有志らによる特別編成オーけストラを結成。ソリストには小山実稚恵(ピアノ)、幸田浩子(ソプラノ)、被災地からは大船渡市立越喜来・崎浜・甫嶺小学校三校合同合唱団(岩手県)、いわき市立植田中学校吹奏楽部(福島県)を迎えて「友だち」「あすという日が」など、全9曲を演奏。
セルビアのヴァイオリニスト、ネマニャ・ラドゥロヴィチを招聘。兵庫県立芸術文化センター・神戸女学院小ホールにて無伴奏リサイタルを実施。
ネマニャ・ラドゥロヴィチ presents "悪魔のトリル"
ヴァイオリニストのネマニャ・ラドゥロヴィチが率いる弦楽アンサンブル「ネマニャ・ラドゥ ロヴィチ presents "悪魔のトリル"」を招聘。三鷹市芸術文化センターと王子ホールの2公演を実施。
ノルウェーを代表するピアニスト、ホーヴァル・ギムセを招聘。東京、新潟の2都市で東京交響楽団と「グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 作品16」を共演。
10月 ドイツの古楽アンサンブル、ベルリン・バロック・アンサンブルを招聘。コンサートマスターにベルンハルト・フォルク、ソリストに樫本大進を 迎え、9公演を実施。
韓国の指揮者、ヨンミン・パクを招聘。石川県の加賀市、珠洲市でオーケストラ・アンサンブル金沢と共演。
リチャード・トネッティが率いる、オーストラリア室内管弦楽団を招聘。Hakuju Hall、紀尾井ホールの2公演を実施。
韓国のヴァイオリニスト、シン・ヒョンスを招聘。静岡、千葉にてリサイタルを実施。
9月 ベルリン・フィルの首席フルーティスト、エマニュエル・パユを招聘。8都市8公演のリサイタルツアーを実施
フランスのヴァイオリニスト、レジス・パスキエを招聘。東京文化会館・小ホールにてリサイタルを実施。
8月 韓国のヴァイオリニスト、シン・ヒョンスを招聘。東京オペラシティでは東京交響楽団とストラヴィンスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ調を、秋田・弘前ではNHK交響楽団とブルッフ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 ト短調 作品26を共演。
「第14回いしかわミュージックアカデミー」のプロデュースを担当。
6月 ソプラノのバーバラ・ハンニガンを招聘。東京オペラシティにてNHK交響楽団とデュティユー:コレスポンダンス
[日本初演]を共演。
5月 ヴァイオリニストのクララ=ジュミ・カンを招聘。東京オペラシティにてユベール・スダーン(指揮)、東京交響楽団とブルッフ: ヴァイオリン協奏曲 第1番ト短調 作品26を共演。
韓国のオーケストラ、ウォンジュ・フィルハーモニー管弦楽団とその主席指揮者ヨンミン・パクを招聘。ラ・フォル・ジュルネ in 金沢(石川県立音楽堂)にて3公演を実施。
3月 韓国のヴァイオリニスト、シン・ヒョンスを招聘。京都コンサトホールにて京都市交響楽団とブルッフ:スコットランド幻想曲 op.46を共演。
ユーゴスラヴィアの若きヴァイオリニスト、ネマニャ・ラドゥロヴィチが率いる弦楽アンサンブル『悪魔のトリル』を招聘。
東京、兵庫の2公演を実施。
2月 マレーシア・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督、クラウス・ペーター・フロールを招聘。東京交響楽団とハイドン:交響曲 第101番 ニ長調「時計」、ブルックナー:交響曲 第5番 変ロ長調 WAB.105を共演。
若きヴァイオリニスト、ネマニャ・ラドゥロヴィチを招聘。パスカル・ヴェロ(指揮)、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 とプロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 二短調 作品63を共演。
オルガニストのアルフィート・ガストを招聘。所沢、宮崎、福岡にてリサイタルを実施。
1月 レオン・フライシャー(指揮・ピアノ)、キャサリン・ジェイコブソン(ピアノ)を招聘。大阪フィルハーモニック交響楽団と2公演を共演した他、サントリーホールでデュオ・リサイタルを実施。キャサリン・ジェイコブソンは武蔵野市民文化会館でソロ・リサイタルを実施。
ジャン=ギアン・ケラス(チェロ)&アレクサンドル・タロー(ピアノ)を招聘。名古屋、東京で3公演を実施。アレクサンドル・タローは兵庫でソロ・リサイタルを行っ た。
フルーティストのエマニュエル・パユを招聘。NHK交響楽団とモーツァルトの「フルートと管弦楽のためのアンダンテ ハ長調」Kv.315などを共演。

2010年 11月 指揮・ヴァイオリニストのドミトリー・シトコヴェツキーを招聘。東京都交響楽団と横浜・東京の2公演を実施。
ピアニストのエヴァ・クピークを招聘。大阪センチュリー交響楽団、読売日本交響楽団と共演。
10月 世界的に活躍しているブラス・アンサンブル、アメリカン・ブラス・クインテットを招聘。学校公演を含む、3都市4公演を実施。
ドミトリー・シトコヴェツキー(ヴァイオリン/指揮)を招聘。東京都交響楽団、東京藝術大学音楽部学生オーケストラと共演。
フルーティストのエマニュエル・パユ、ギタリストのクリスティアン・リヴェを招聘。東 京、埼玉、新潟、愛知、兵庫、島根で6公演を実施。
9月 ヴァイオリニストのセルゲイ・ハチャトゥリアンを招聘。東京都交響楽団とハチャトゥリャンのヴァイオリン協奏曲を共演。
8月 ヴァイオリニストのジョセフ・リンを招聘。読売日本交響楽団とブルッフのヴァイオリン協奏曲 第1番を共演。
「第13回いしかわミュージックアカデミー」のプロデュースを担当。
ヴァイオリニストのホァン・モンラが日本フィルハーモニーとサン=サーンスヴァイオリン協奏曲第3番を共演。
7月 ヴァイオリニストのシン・ヒョンスを招聘。東京、神奈川、埼玉の3都市3公演のリサイタルツアーを実施。
6月 ヴァイオリニストのシン・ヒョンスを招聘。アクロス福岡にて九州交響楽団とチャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品35とベルリオーズ:幻想交響曲 作品14を共演。
エマーソン弦楽四重奏団を招聘。東京、福島の2都市3公演を実施。
5月 エマニュエル・パユ(フルート)、トレヴァー・ピノック(チェンバロ)、ジャナサン・マンソン(チェロ)を招聘。東京、大阪、千葉の3都市4公演を実施。
チェリストのジャン・ワンを招聘。日本フィルハーモニー交響楽団とドヴォルザーク:チェロ協奏曲、交響曲第8番を共演。
BBC交響楽団と、その主席指揮者イルジー・ビェロフラーヴェクを招聘。NHKホールにてヴァイオリニスト神尾真由子と共演。
4月 ヴァイオリニストのシン・ヒョンスを招聘。アルカス佐世保にてピアニストのイム・ドンヒョクと共演。
チェリストのジャン=ギアン・ケラスを招聘。女優・岸恵子の朗読と共演。
3月 マレーシア・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督、クラウス・ペーター・フロールを招聘。ヴァイオリニストの滝千春、名古屋フィルハーモニー交響楽団と共演。
ピアニストのエヴァ・クピークを招聘。読売日本交響楽団と共演し、東京・横浜の2公演を実施。
2月 ベルリン・フィル首席奏者のシュテファン・ドールを招聘。シューマンのコンツェルトシュテュックで東京交響楽団と共演。
ヴァイオリニストのシン・ヒョンスを招聘。名古屋フィルハーモニー交響楽団とチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲で共演。
1月 若手指揮者のエドワード・ガードナーを招聘。エルガー、ショスタコーヴィチを含むプログラムでNHK交響楽団と共演。
オーストラリア室内管弦楽団のメンバーを招聘。北海道で行われた「第1回ニセコ冬の音楽祭」にて全3公演を実施。

2009年 12月 フルーティストのエマニュエル・パユを招聘。名古屋フィルハーモニー交響楽団とジャレルのフルート協奏曲『…静寂の時…』<日本初演>で共演した他、八ヶ岳高原音楽堂にてリサイタルを実施。
ピアニストのアレクサンドル・タローを招聘。王子ホールにて2夜連続公演を実施。
11月 フェスティバル・ストリングス・ルツェルンを招聘。ヴァイオリニストの神尾真由子と共に東京、福島、岩手、神奈川、愛媛、兵庫、大阪、鹿児島にて全8公演を実施。
ヴァイオリニストのニコラ・ベネデッティを招聘。グラズノフのヴァイオリン協奏曲で兵庫芸術文化センター管弦楽団と共演。
若手チェリストのガイ・ジョンストンを招聘。大阪フィルハーモニー交響楽団とチャイコフスキーのロココ風の主題による変奏曲を共演した他、札幌交響楽団とエルガーのチェロ協奏曲を共演。
10月 ピアニストのレオン・フライシャーを招聘。サントリーホールでのワークショップや武蔵野市民文化会館にてリサイタルを実施。
ヴァイオリニストのジョセフ・リンを招聘。紀尾井ホールでリサイタルを実施した他、札幌にてウクライナキエフ国立フィルハーモニー交響楽団と共演。
ベルリン・フィルハーモニー・ホルン・カルテットを招聘。東京、千葉、神奈川、鹿児島にて全5公演を実施。
9月 アルカント・カルテットを招聘。東京、長野にて全3公演を実施。
チェリストのジャン=ギアン・ケラスを招聘。埼玉、愛知、東京、兵庫にて全4公演を実施。
8月 アミーチ・カルテットを招聘。東京、千葉、名古屋、松山、高知にて全5公演を実施。
7月 ヴァイオリニストのシン・ヒョンスを招聘。リサイタル2公演を実施した他、大阪フィルハーモニーと共演。
6月 タカーチ弦楽四重奏団を招聘。東京、大阪で全2公演を実施。
ヴァイオリニストのニコラ・べネデッティを招聘。モーツァルトのヴァイオリン協奏曲第3番で日本フィルハーモニーと共演。
5月 ヴァイオリニストのジョセフ・リンを招聘。名古屋フィルハーモニー交響楽団と共演したほか、公開レコーディングを実施。
世界的チェリスト、ジャン・ワンを招聘。リサイタル2公演を実施した他、第14回宮崎国際音楽祭に出演。
ピアニストで指揮者のオリ・ムストネンを招聘。自作曲を含むプログラムでNHK交響楽団と共演。
2月 イタリアのヴァイオリニスト、ナージャ・サレルノ=ソネンバーグを招聘。ブルッフのヴァイオリン協奏曲で東京交響楽団と共演。
イタリアの名指揮者、ステファノ・マストランジェロを招聘。レスピーギ、ヴィヴァルディなどのオール・イタリア・プログラムで東京都交響楽団と共演。
ドイツの名オルガニスト、アルフィート・ガストを招聘。福岡、埼玉、大阪で全3公演、ならびにマスタークラスを実施。

2008年 12月 ポーランドよりアマデウス室内オーケストラを招聘。日本各地で、全5公演のクリスマスコンサートを実施。(共演:天満敦子、江原啓之、クリス&祥子、南部靖佳、正戸里佳)
アメリカの指揮者、レナード・スラトキンを招聘。ベートーヴェン「第九」公演でNHK交響楽団と共演。
10月 イギリスのテノール歌手、マーク・パドモアを招聘。イギリスのピアニスト、イモジェン・クーパーを迎え、シューベルトの「冬の旅」全曲リサイタル2公演を実施。
ヴァイオリニストのオーガスティン・ハーデリッヒを招聘。ピアニストに仲道郁代を迎え東京、大阪で2公演、及び東京交響楽団と共演し日本デビューを果たした。
ベルリン・フィルハーモニー木管五重奏団を招聘。全国5公演ならびにマスタークラスを実施。
9月 日系カナダ人ピアニスト、ジョン・キムラ・パーカーを招聘。読売日本交響楽団とブラームスのピアノ協奏曲第1番を共演。
8月 中国のチェリスト、ジャン・ワンを招聘。チョン・ミョンフン指揮アジア・フィルハーモニー管弦楽団、ヴァイオリニストの樫本大進とベートーヴェンの三重協奏曲で共演。
7月 ドイツよりクス弦楽四重奏団を招聘。福岡でヴァイオリニストの澤和樹と共演した他、東京、名古屋で全4公演を実施。
6月 バロック・ヴァイオリン奏者のアンドルー・マンゼと、鍵盤楽器奏者のリチャード・エガーを招聘。バロック・プログラム、古典プログラムで全国4公演を実施。
5月 パリで活躍するアンサンブル・フランセを招聘。鳥取、仙台、東京、北九州、名古屋の5公演を実施。
ピアニスト、指揮のレオン・フライシャーを招聘。N響定期演奏会、宮崎国際音楽祭を含む4公演を実施。
ヴァイオリニストのチョーリャン・リンを招聘。宮崎国際音楽祭にて2公演を実施。
4月 ヴァイオリニスト ホァン・モンラが日本フィルハーモニーとサン=サーンス ヴァイオリン協奏曲第3番を共演
オルガニスト グレゴリー・ダゴスティーノがNHK交響楽団の定期演奏会に出演
3月 ウィーンフィル・アンサンブルイレブンを招聘。倉敷・長崎・愛媛・川崎・福岡にてマスタークラスと合わせた公演を行う。
フランスのピアニズムを代表するピアニスト パスカル・ロジェが北九州の響ホールにてリサイタルを開催。
イギリスの古楽界の精鋭部隊、エイジオブエンライトメント管弦楽団を招聘。韓国、京都、東京の3公演に出演。
ヴァイオリニスト・チョーリャンリンを招聘。読売日本交響楽団とバーンスタインのセレナーデを演奏。

2007年 12月 アメリカ人オルガニスト、グレゴリー・ダゴスティーノを招聘。東京のサントリーホールにおけるクリスマスコンサート2公演に出演。
ポーランドの室内オーケストラ、アマデウス室内オーケストラを招聘。日本各地で、ヴァイオリニストの天満敦子との共演を含む全6公演。
ベルリン・フィルで活躍するクラリネット奏者、ヴェンツェル・フックスを招聘。ミューザ川崎シンフォニーホールでアーロン弦楽四重奏団と共演。
11月 ドイツの中堅、ヘンシェル弦楽四重奏団を招聘。全国ツアー7公演を実施。NHKによるライヴ収録も。
10月 ドイツの名ヴァイオリニスト、ライナー・クスマウルを招聘。トッパンホールにおけるコンサート≪ライナー・クスマウル プロジェクト6≫に出演。
フィンランド人ピアニスト、オリ・ムストネンを招聘。新日本フィルハーモニー交響楽団、大阪センチュリー交響楽団とベートーヴェンの協奏曲第3番を共演。
「神尾真由子 チャイコフスキー国際コンクール優勝記念 凱旋コンサート」を主催。大阪(シンフォニーホール)、名古屋(愛知県芸術劇場)、東京(サントリーホール)での3公演。
9,10月 ベルリン・フィルハーモニー・ブラス・クインテットを招聘。全国での6公演を実施。
9月 ヴァイオリニスト、チョーリャン・リンを招聘。オーケストラ・アンサンブル金 沢とベートーヴェンの協奏曲を共演(全2公演)。
チェリスト、ジャン・ワンを招聘。無伴奏リサイタルおよび名古屋フィルハーモニー交響楽団特別演奏会に出演(ドヴォルザーク:チェロ協奏曲)。
ポーランド人ピアニスト、エヴァ・クピークを招聘。名古屋フィルハーモニー交響楽団(グリーグ:ピアノ協奏曲)、読売日本交響楽団(ショパン:ピアノ協奏曲第2番)と共演。
8月 第10回いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当。ヴァイオリニストの庄司紗矢香、ホァン・モンラを招きIMA10周年記念コンサートを開催(石川県立音楽堂)。
6月 ヴァイオリニストのライマー・クスマウル氏を招聘。水戸芸術館で水戸室内管弦楽団第69回定期演奏会にソリスト/指揮者として出演。
5月 打楽器奏者のデイム・エヴェリン・グレニーを招聘。川崎、各務原、武蔵野の各地で全3公演を実施。
ボストン交響楽団のメンバーで構成されるボストン・ウィンズを招聘。小学校でのコンサートを含む全5公演。
イギリスのハーピスト、カトリン・フィンチを招聘。NHKへのTV収録を含む全3公演の実施。
4月 ヴァイオリニスト、ドミトリー・シトコヴェツキを招聘。NHKホールにおけるN響定期公演に出演。
3月 中国出身のチェリスト、ジャン・ワンを招聘。大阪フィルハーモニー交響楽団定期演奏会に出演(エルガー:チェロ協奏曲)。
ヴァイオリニストのチョーリャン・リンを招聘。N響オーチャード定期、九州ツアーに出演。またJTアートホール室内楽シリーズ、大阪シンフォニカー定期公演にも出演。
1月 ピアニスト、指揮者のレオン・フライシャー(アメリカ)を招聘。群馬、東京、名古屋でリサイタル、指揮を含む全3公演を実施。

2006年 12月 ポーランドよりアマデウス室内オーケストラを招聘。クリスマスコンサート全8公演を実施(共演:江原啓之、天満敦子、川畠成道、クリス&祥子、パパイヤ鈴木)。
11,12月 フィンランドを代表する少年少女合唱団ヴォクス・オーレアを招聘。東京における白鳥恵美子との共演を含む全3公演を実施。
10月 ベルリン・フィルハーモニー木管五重奏団(ドイツ)を招聘し、全国7公演ならびにマスタークラスを実施。
若手ヴァイオリニストとして注目を集めるニコラ・ベネデッティ(イギリス)の日本ツアーを実施。
8月 「第9回いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当。
6月 ハンガリーの実力派、タカーチ弦楽四重奏団を招聘。日本ツアー全5公演を実施。
世界最高の室内声楽グループの一つと言われるヒリヤード・アンサンブル(イギリス)を招聘し、全3公演を実施。
5,6月 ベルリン・フィルハーモニー・ジャズ・グループ(ドイツ)を招聘。
5月 日系カナダ人ピアニスト、ジョン・キムラ・パーカーを招聘。N響定期公演に出演。
4月 ヴィヴィアン・ハグナー(ヴァイオリン、ドイツ)の招聘。新日フィル定期公演に出演。
3月 中国の若手ヴァイオリニスト、ホァン・モンラを招聘。東響定期公演に出演。
実力派チェリストのジャン・ワンを招聘。N響定期公演に出演。

2005年 12月 アマデウス室内オーケストラ(ポーランド)を招聘し、クリスマスコンサート(共演:江原啓之、天満敦子)を全6公演実施。
9月 グラミー賞受賞ジャズピアニスト、ミシェル・カミロを招聘、日本ツアー全5公演を実施。 愛知県渥美町では、地域交流を取り入れ日本・ドミニカ共和国との友好親善を図る。
8月 「第8回いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当。
7月 ベルリン・フィルとウィーン・フィルの合同演奏会記念プロジェクトとして、「ベルリン&ウィーン・フィル8人のホルン奏者たち」の日本ツアー全8公演を実施。
5月 大垣音楽祭において、アーティスト招聘、舞台制作を担当。オリ・ムストネン指揮ヘルシンキ祝祭管弦楽団を招聘し、日本ツアー全3公演を実施。

2004年 11月 『ザルツブルク・イースター音楽祭来日公演 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団来日公演』(主催・招聘:フジテレビ、特別協賛:大和証券SMBC)の全公演(オペラ3公演、オーケストラ7公演)の舞台制作や券売等、運営協力。
BBCフィルハーモニー管弦楽団を招聘、日本ツアー全5公演を実施。
新潟県中越地震の災害支援を目的に、同管弦楽団の賛同の元に急遽チャリティ・コンサートを企画。東京オペラシティコンサートホールで米倉誠一郎氏、野中ともよ氏をナビゲーターとして迎え、「がんばれ新潟!」新潟県中越地震支援チャリティー・コンサートを開催、義援金を新潟県に送る。
8月 「第7回いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当。金沢城での屋外コンサートを行う。
6月 ロサンゼルス・ギター・カルテットの日本ツアーを実施。
ベルリン・フィルハーモニー木管五重奏団の日本ツアー、ならびにマスタークラスも実施。
ベルリン・フィルハーモニー・ジャズ・グループの日本ツアーを実施。
3月 クリスティーネ・シェーファー(ソプラノ歌手)の日本ツアー全4公演を実施。

2003年 10-11月 古楽オーケストラ「エイジ・オブ・エンライトメント管弦楽団」とヴァイオリニスト、ヴィクトリア・ムローヴァによる日本ツアーを実施。
8月 第6回いしかわミュージック・アカデミーのプロデュースを担当。
7月 「ベルリン・フィルハーモニー8人のホルン奏者たち」を招聘し、東京オペラシティコンサートホールでの東京公演を含め日本ツアーを実施。
4月 第5回「別府アルゲリッチ音楽祭」の制作、出演者招聘等運営、及び東京特別公演の制作。
2月 フランスが誇る古楽オーケストラ「レザール・フロリサン」の8年ぶりの日本公演を実施。

2002年 10月 「ウラディーミル・アシュケナージ指揮フィルハーモニア管弦楽団」(招聘・主催:フジテレビジョン)日本公演の制作を担当・実施。
8月 5周年を迎えた「いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当、5周年記念東京公演(主催:石川県)を開催。
6月 日韓ワールド・カップを記念し、チョン・ミョンフンほか、マイスキー、バシュメット等のアーティストを集め『セブンスターズ・スペシャル・ガラ・コンサート2002』(主催:財団法人東京オペラシティ文化財団 協力:フジテレビジョン)を企画制作。
4月 「別府アルゲリッチ音楽祭」の制作、出演者招聘等、運営。
3月 東芝グランドコンサート「フランス国立放送フィルハーモニー管弦楽団」(音楽監督:チョン・ミョンフン)日本公演(主催:フジテレビジョン)の招聘・舞台制作を担当。
2月 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の俊英メンバーによる「ベルリン・フィルハーモニー・バロック・ゾリステン(ソリスト:クリスティーネ・シェーファー)」、「ベルリン・フィルハーモニー・シャルーン・アンサンブル(ゲスト:林英哲)」を招聘、日本ツアーを実施。
1月 昨年に続きニューヨーク ワールド・トレード・センタービル爆破テロ被災者救援チャリティ・コンサート『WE LOVE NEW YORK〜愛の贈り物〜』を再び企画、ピアニスト岩崎淑をはじめ日本を代表する演奏家の協力を得、サントリーホールで開催。収益金をニューヨーク市に寄付。

2001年 12月 ヴァイオリニスト、チョン・キョンファwithセジョン・ソロイスツ日本ツアー。
10月 アメリカ・ニューヨーク ワールド・トレード・センタービル爆破テロ被災者救援チャリティ・コンサート『WE LOVE NEW YORK』。
9月 チョン・ミョンフン・プロデュース『セブンスターズ・ガラ・コンサート2001』(主催:財団法人東京オペラシティ文化財団 協力:フジテレビジョン)を企画制作。
8月 「第4回いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当。
6-7月 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団アンサンブルの日本公演を開始。特に金管セクション12人から成る「ベルリン・フィルハーモニー・ブラス・アンサンブル」東京公演(主催:日本テレビ放送網)は、マスタークラス等の教育プログラムを併催。
5-6月 チェロ奏者ミッシャ・マイスキーのリサイタル・ツアー(サントリーホールでの東京公演を含み全12公演)を実施。
5月 イタリアから『ローマ・サンタチェチーリア国立アカデミー管弦楽団』(首席指揮者チョン・ミョンフン)を招聘し、東京、岐阜、神戸、札幌、新潟等で9公演行う。

2000年 11月 『ザルツブルク・イースター音楽祭引越公演 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団日本公演』(主催・招聘:日本テレビ放送網)の全公演(オペラ3公演、オーケストラ6公演)の舞台制作とコーディネート、券売、物販等、運営協力。
8月 「第3回いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当。
5月11-15日 東京/Bunkamuraオーチャードホールにて開催の『アンドレア・ボチェッリ「オペラアリアの夕べ」(チョン・ミョンフン指揮新星日本交響楽団共演)』(主催:フジテレビジョン)における企画制作。 また同時期開催のチョン・ミョンフン・プロデュース『セブンスターズ・ガラ・コンサート』(アジアの若手演奏家を紹介する室内楽コンサート)を企画制作。
5月 会社名変更と共に新たに音楽事業部発足。

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